【1月と7月】※こだわり出版社です / 雑貨通販 ヴィレッジヴァンガード公式通販サイト

【1月と7月】※こだわり出版社です

【1月と7月】※こだわり出版社です

とりあえずのぞいてみてください。
【1月と7月】の出版書籍特集です。

■漫画雑誌 1月と7月
1月と7月は、出版社「1月と7月」が毎年「1月」と「7月」に出す漫画雑誌です。
1月と7月さんが、親交の深い作家の皆様と大切に作られた珠玉の本です。

■こんどうようぢ1st写真集
読モ界のスーパーニートスター「こんどうようぢ」初の写真集。
限定特典つき、192pというボリューム。
今までの「可愛くてポップな」こんどうようぢだけではなく、別の一面である「中性的で儚げな」こんどうようぢを前面に押し出しました。ファンのみなさんもきっと見たことのないはずの表情が200点以上の写真に詰まっています。チェキカメラマン米原康正さん、ViVi・グラマラス軍地彩弓さんへのインタビューにも注目です。


■panpanya 足摺り水族館
単行本「足摺り水族館」は、2010年と2011年にそれぞれ私家版として発行された「足摺り水族館」及び「ASOVACE」という本をもとに、一般流通向けに再編集したものです。「ASOVACE」はpanpanyaがそれまでに描いた短編漫画作品を一冊に纏めたもので、総ページ数300ページ以上を藁半紙にコピー、和綴じで自家製本されています。また私家版「足摺り水族館」は「一冊の本をして水族館感を体現させる」というコンセプトのもと制作され、これもひとつひとつ表紙を特殊加工し、手作りしています。
今回作品を纏め直すにあたり、他の漫画短編作品と性格の異なる「足摺り水族館」をどう扱い、作品集に統合するかという点で特に難儀しました。最終的に「足摺り水族館」を核とし、その一冊の作品の中に各短編を織り込むという考え方でpanpanya自ら設計編集することで「足摺り水族館」の意趣を損なわず統合し作品集とすることに成功しています。
今回発行される単行本版「足摺り水族館」では活動初期からのpanpanyaの漫画作品を集成するとともに、一冊の本を固有の作品として製本し発行するpanpanyaの活動を、より広く手軽な量産品の形態に落とし込んで紹介するものです。

更新日:2015. 09. 24

話題沸騰、こんどうようぢさんの写真集

ヴィレヴァンの店舗でよく売れています。

【 1月と7月】 panpanya 足摺り水族館 再入荷メール受付

一冊の本をして水族館感を体現させています

【 1月と7月】 panpanya 足摺り水族館 1,320円

たまらない。もだえる。

【 1月と7月】 1月と7月(漫画雑誌) 創刊号 再入荷メール受付

中身がヤヴぁい。愛をかんじます。

【 1月と7月】 1月と7月(漫画雑誌) 創刊号 1,320円

【 1月と7月】1月と7月(漫画雑誌)  第3号 再入荷メール受付

またよしさんの油絵ポスター付!

【 1月と7月】1月と7月(漫画雑誌) 第3号 880円

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